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ADKアーツの連働力

仕事に、もっと連働力を。それはCo-Productionという制作スタイル。仕事に、もっと連働力を。それはCo-Productionという制作スタイル。
プロとプロをくっつける。その化学反応が、つくる力をつくる。仕事を面白くするのは、人間関係ですから。タテ・ヨコ・ナナメに連なって、奮闘努力の毎日です。

1.ヨコの連働力。

ADKアーツはCM・映像、グラフィック、プロモーション、デジタルという4つの制作機能を揃えた総合制作プロダクション。求められるクリエイティブや施策を制作するために、それぞれの領域の専門性を深めながら、お互いに組み合い、混ざり合い、企画制作に日々励んでいます。全本部、全社員を貫く精神は、広告コミュニケーションの実施に関わるプロとして、「つくることと、つくりぬくこと」へのひたむきな執着です。

2.タテの連働力。

親会社であるADKのクリエイティブ、プロモーション、デジタル各部門と様々なカタチで協働しています。それが私たちの仕事。ADKが熱くなると、私たちも熱くなる。制作プロダクションという役目を果たすために、明るく、粘り強く、「つくる仕事」に励んでいます。期待に応えられると素直にうれしい。けれど、それが簡単なことでないことも知っています。社内にも、社外にもライバルは多いです。

3.ナナメの連働力。

求められるクリエイティブをつくるためなら、誰とでも、どこまでも。制作の日々は、たくさんのパートナー、たくさんの才能、たくさんのプロフェッショナルな人にまみれて、もまれて、助けられて悲喜交々に過ぎていきます。「つくる仕事」に参加することのよろこび。制作現場をプロデュースすることの怖さ。難しさ。広告制作とは「総合創作の営み」なのですね。ひと山越えたらアーツと一緒に仕事してよかった、と言われたいです。